看護研究することの意義

現場で常に問題意識を持ち研究することで、よりよい看護の提供につなげています。
検証結果をもとに科学的な看護を考察し、事例を通して患者様の人間性を深く掘り下げることを目指しています。

研究期間活動予定
4月~1月  看護研究過程においてのサポート

2月 5月

7月 11月

「看護研究について」

委員会主催による研修会の実施

6月 (3日間) 院内看護研究発表会の開催
10月(2日間) 「看護研究の基礎知識」院外講師による研修会の開催
12月(1日間) ケースレポート発表会の開催
2月 研究論文の評価と学会推薦の選出